一夜を過ごす

じっと見つめている

風営法という法律によって、デリヘルを始め風俗に関してはいろんな取り決めがなされています。「デリヘル以外の風俗店は日が変わる前に閉店しなければいけない」というのも、そんな取り決めのひとつ。裏を返せば、日が変わって深夜になっても、デリヘルなら呼ぶことが出来るというわけです。早朝までの、街が眠っている時間にも、エロいギャルとイチャイチャできるのです。たとえば大阪の京橋は環状線の駅からすぐ近くのところに、飲み屋や風俗が軒を連ねる歓楽街がありますが、さすがの京橋も眠りにつく2時、3時という時間でも、京橋デリヘルは営業中です。
もうひとつ、京橋デリヘルには欠かせない京橋のラブホテルも、24時間チェックインが可能となっています。普通のシティホテルなどに、深夜2時にチェックインしようとしても出来るものではありませんが、ラブホテルは料金さえ払えばいつインしてもアウトしてもOKとなっているのです。そんなホテルがあるので、たとえば京橋で終電を逃して朝まで過ごさなければいけなくなった男性も、充実した一夜を過ごすことができます。
たとえば2時間コース以上の時間で遊べる京橋デリヘルもあります。3時間以上のコースを利用できる京橋デリヘルなら、たとえば深夜の2時から早朝5時まで、たっぷりホテルの部屋で楽しみ、始発が出るまでの残りの時間は、早朝開店の喫茶店かどこかで余韻に浸りながらコーヒーでも楽しむ……みたいな過ごし方を、することが出来るのです。